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2009年 04月 03日 ( 1 )

事務所の外構工事が進みます。
床付けが終わると次は所定の径の鉄筋を所定のピッチで配筋します。
適材適所により過不足なく端部にはD13を、縦横中間部には
D10の異形鉄筋を配します。
コンクリートが流し込まれて躯体内部の部分になりますので
必ずコンクリートを打つ前にチェックします。

静岡県東部/伊豆地方の設計事務所 カザマ建築設計
配筋チェック_b0155675_18265168.gif

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by k-kazaken | 2009-04-03 18:34